まだ救助作業やっていると思うので、そっち行って来ます。
続き、、
近くに住んでるのになさけない、今海行って来たらイルカ達の救助作業はもう終わっていて手伝えなかった。
知るのが遅かった。
10頭ほどテトラに挟まって死んでいるイルカ達が残っていた、、
この町に来てもう10年になるけど、こんな事は初めてだ。
中にはサメに食われた跡のあるイルカもいたらしい。
群れがサメに追われて、先導するイルカが方向を間違ったのではないかとの事。
でかいサメが来てるってことだ。
温暖化のせいで南海のサメがこっちまで上がって来ているのかも知れない。

でもサーファーの人達や近所の人達の必死の努力で、生きていた20頭ほどが太東漁港に運ばれ、泳いでいました。^^
素晴らしい! 大拍手!!
こんな間近で野生のイルカを見たのは初めてだった。
可愛らしい声でピーーッと泣いていた。。
イルカ達を助けた人達のエネルギーは正に、何の見返りも求めない自然につき動かされた無償の愛のサーヴなんだと思う。
善とか悪じゃないんですよ。
実はみんな元々そうなんですよ。^^


さがして、記事を読みました。
私は環境関係の仕事をしてまして、いろんな
勉強をするにつれ、完全に地球は滅んでしまう
確立が100%のように実感していて、未来に
過去の失敗のデータを残す作業が先決かなーと
情けないことを頭に描いていました。
でも、本当に未来が明るくする役目の人たちが
たくさん現れているように思えます(必然かも)
ので、もしかしたらと自分も渇をいれなおしました。
近く、山菜取りの実践と畑作業の勉強を
する予定なので、まさしくタイミングがOKでした。
銭金は、なんやかんや、いっても、よくみたら
本当は、環境保全実践体感番組のようですよね、見る人は未来にたくす若い人であるので
みんな、お金がすべてではないことを知って
ほしいと感じます。
「貧乏は恥ではない、ただ不便なだけ」
みんな、不便をお金で買っているのでしょう。
記事を読ませていただき、シンプルであり、
私の方向性の指針になりました。
まだまだ、たくさんありますが
ときどき、書き込みしますので
よろしくお願いします。
今のまま進めば人類は滅びますね。^^;
でももし、世界中の沢山の人達が、世界中みんな幸せになると信じて進めたら、、
凄いエネルギーと流れが生まれると思うんですよ。
視野の限られた頭じゃなく、全てを知る自然界の流れに全てお任せして。
一人一人の人間の心のエネルギーと潜在能力って素晴らしいものがあるからさ。
みんなが、すぐに出せるパワーなんだっていうことに気付いちゃえばいい。
そうなりゃこれから出てくる力が無限にあるんですよ。^^
遅れて知ったそうですが、すぐに現場に駆けつけたZAKIさん。
そして、『何故!?』と疑問に思っていた理由を教えてくださってありがとうございます。
私も共に考えて行きたいと思っています。
転がして海に返そうかと思ったんだけど一人では無理だし、救助に当った人たちも精一杯やった後だと感じました。
70頭の内、50頭はもう助からない状態だったと思うので、ここにあった10頭以外の40頭は砂に埋葬するかしたのかも知れませんね。
詳しくは聞いてないです。
自然界では死んだ生き物はそのままでも時間をかけて微生物に分解されてちゃんと自然に帰るんだけど、
海に戻してもまたすぐに打ち上げられてしまうだろうし、、
食べるという事は衛生上の問題を取っ払ったとして、
イルカという知性を認められている生き物に関して、人間の”常識”では不謹慎だけど、自然界では当たり前の事だったりする。
野生動物としての自分は、新鮮なら死んでしまったイルカを食べるということも頭に浮かんだんだけど、
人間の意識としての自分は、人間も死んだら新鮮だったら食べるのか、という問いに行きました。
ちなみに食料が本当に無くなった状態で、家族がかろうじて生きていて、自分が死にそうだったら、
俺が死んだら新鮮な内に食べろ、と言います。
それでお前達が生きられるなら俺は本望だから。
俺はお前達の中で生きることが望みだって。
でも家族が俺の立場でそう言ったら、もの凄く辛いです。
食べるかどうかはわかりません、、、
涙が止まりません