日本の財政破綻の前に、アメリカがサブプライム問題で
ドル危機n第二次ブラックマンデーn世界的経済大混乱の可能性も高まって来てますね。
どっちにせよ末期状態ですね。
早い内に食料だけでも自給出来る態勢または備蓄をちゃんと整えないと
激動が起こってからでは遅いです。
自分や家族の餓死が掛かっています。
これは脅しじゃなくて現実なんですよ。
日本はほんとにアブク経済ボケにかかっています。
今の政治はどうしょうもないから基本的に自分で何とかするしかないんですよ!
2007年11月11日
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/65836677
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/65836677
この記事へのトラックバック


欧州では、地方分権がしっかりしている国がありますね
欧州は成熟した市民社会であり、市民ひとりひとりが政治に参加する土壌がないと、政治家や官僚に頼りきっても恩恵を受けるのは一部だと思います
仮にドルが崩壊すれば、円も元も道連れに崩壊するでしょう
宗主国は郵政の金をネコババした上で、国内が破産状態になると、わが国に借金棒引きを要求するでしょうね
郵政民営化を凍結した上で、輸入先を変えながら農業の復活をするべきでしょうね
そして来年度と2011年以降、40〜50兆円の国債の償還(しょうかん、返す方)が押し寄せて来る。
今まで破綻した国々ならとっくにデフォルトしている臨界をはるかに越えた一触即発の経済状態。
景気がいいなんて大嘘、ほんとにそうなら毎年30兆円超の国債の借款(しゃっかん、借りる方)は減るはずなのにその気配はない。
結局、特定の税率の低い大企業が大儲けしているだけで税収は増えていない。
その大企業の社員も潤っているどころか扱き使われて待遇は悪くなるばかり。
ひでえ政治だよまったく。。
国家予算がパンクして、1300〜1400兆といわれる国民の預貯金と国の債務を相殺せざるを得なくなる時が近付いている。
(経済デフォルト→輸入困難→食料物資危機)
もしアメリカが先に破綻しても、そのあとの世界恐慌に日本は耐えられないと思う。
ただでさえ、10年から20年後には世界的食糧危機になって行きます。
(もう始まってますね)
今が自給生活への転換時ですよ、皆さん。
生き残りましょう!
大使館・仮和訳
http://tokyo.usembassy.gov/pdfs/wwwfj-20071018-regref.pdf
内容は、庶民いじめですね
この国の政府は、宗主国には気前よくお金を出すのですが、庶民に対しては財源がないという屁理屈を述べて増税を強いていますね
どこぞの北の国になりつつありますね
税制も会社法も大企業優遇で、それをのっとるハゲタカ外資(宗主国系)の有利に作られていることは間違いないでしょう